Symantec Network Access Control
| Symantec Network Access Control 11.0 は、企業のネットワークへのアクセスをセキュアに制御し、エンドポイントセキュリティポリシーを施行します。また、既存のネットワークインフラに統合しやすいソリューションです。数々の受賞歴を持つシマンテックのネットワークアクセス制御ソリューションは、エンドポイントのネットワーク接続のさまざまな形態に対応し、エンドポイントのコンプライアンス状況を検出して評価し、適切なネットワークアクセスや自動矯正機能を提供します。 | 購入 データシート (PDF) |
主な特長
- セキュリティ要件に合致しないデバイスからの企業のネットワークやリソースへのアクセスを遮断、検疫。
- ホストインテグリティにより、パッチレベル、サービスパック、ウイルス対策、パーソナルファイアウォールのステータスなどビルトインの要件だけでなく、企業の環境に合わせてカスタマイズしたチェックを実行。
- 企業ネットワーク内外にある管理対象および非管理下のノート PC、デスクトップ PC、サーバーなどエンドポイントを広範にカバー。
- Symantec Endpoint Protection 11.0 とのシームレスな統合。
主な利点
- ウイルス、ワーム、トロイの木馬、スパイウェア、その他のマルウェアなど悪質なコードの拡散を抑制。
- ネットワークのアベイラビリティを高め、エンドユーザーに対するサービス中断を最小化。
- ほぼリアルタイムでのエンドポイントのコンプライアンスチェックに基づき、組織全体のコンプライアンス情報を検証可能に。
- ウイルス対策やファイアウォールが適切に活用されているかなど、エンドポイントセキュリティへの投資効果を検証。





