Symantec Network Access Control Starter Edition
|
Symantec Network Access Control Starter Edition 12.0 を利用すると、ネットワークアクセスコントロールの導入が簡単になります。さらに機能拡張も柔軟かつ容易です。Symantec Endpoint Protection と組み合わせると、ソフトウェア機能のみでコンプライアンス状況の評価や自動矯正機能を利用することができます。アクセスが正しくプロビジョニングされ、セキュアであることを確認し、既定のセキュリティポリシーに準拠するエンドポイントのみにアクセスを許可することができます。 |
|
購入
|
主な特長
- 非対応デバイスからの企業のネットワークやリソースへのアクセスを遮断、検疫。
- ホストインテグリティにより、パッチレベル、サービスパック、ウイルス対策、デスクトップファイアウォールのステータスなどの定義済みテンプレートに対する整合性テストだけでなく、企業の環境に合わせてカスタマイズしたチェックを実行。
- 企業ネットワーク内外にあるノート PC、デスクトップ PC、サーバーなどエンドポイントを広範にカバー。
- Symantec Endpoint Protection 11.0 とのシームレスな統合を提供。
主な利点
- ウイルス、ワーム、トロイの木馬、スパイウェア、その他のマルウェアなど悪質なコードの拡散を抑制。
- ネットワークの高いアベイラビリティを提供し、エンドユーザーに対するサービス中断時間を短縮。
- ほぼリアルタイムのエンドポイントのコンプライアンスチェックに基づき、組織全体のコンプライアンス情報を検証可能に。
- ウイルス対策やファイアウォールが適切な活用を促し、エンドポイントセキュリティへの投資をより効果的に。