Symantec Advanced Threat Protection

エンドポイント、ネットワーク、電子メールを狙った高度な攻撃を 1 つのコンソールから検出し、優先順位を付け、調査し、修復します

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エンドポイント、ネットワーク、電子メールの高度な脅威を検出

世界最大規模のサイバーインテリジェンスネットワークによるグローバルインテリジェンスとお客様に固有のコンテキストを組み合わせることで、他の製品では検出できないような最もステルス性の高い脅威を検出します。

  • 標的型攻撃に対する保護において最も高い検出率と精度*
  • Dynamic Adversary Intelligence により、企業が標的型攻撃を受けているのかどうかを判別し、侵害の兆候(IoC)を自動的に検索
  • 独自のサンドボックスおよびペイロード実行機能で、不審な活動を検出して調査

*出典: 『Dennis Lab Report』(2015 年 12 月)

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重要度に応じた優先順位付け

複数の制御ポイントのインテリジェンスを集約し、侵害されたシステムの特定と修復の優先順位付けを行います。

  • 最も重要なインシデントに注力
  • エンドポイント、ネットワーク、電子メールのインテリジェンスを集約して脅威イベントを関連付け
  • セキュリティアナリストによる調査が必要なインシデントを大幅に削減

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複雑な攻撃も数分で修復

すべての脅威の封じ込めと修復をワンクリックで実現

  • 手動検索を行うことなく、IT 環境全体の脅威の詳細を 1 カ所に表示
  • 侵害の兆候(IoC)をすばやく検索し、攻撃と関連のあるすべての要素(攻撃に使用されたすべてのファイル、電子メールアドレス、悪質な IP アドレスなど)を可視化
  • シマンテック製品で保護しているエンドポイント、ネットワーク、電子メールのあらゆる場所の攻撃をワンクリックで修復
  • 侵害されたシステムを企業のネットワークからすばやく分離

既存の投資を最大限に活用

シマンテック製品でも他社の製品でも、既存の投資を最大限に活用

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ユーザーインターフェース用のブラウザクライアント
  • Microsoft Internet Explorer 11 以降
  • Mozilla Firefox 26 以降
  • Google Chrome 32 以降

サーバー仕様

  8880-30 8840* VMware ESXi
フォームファクタ 2U ラックマウント 1U ラックマウント 仮想マシン
CPU Intel Xeon E5-2697 v4、2.3 Ghz、18 コア、145 W x 2 Intel Xeon E3-1270 v5、3.6 Ghz、4C/8T、80W CPU 12 個
メモリ 192 GB 32 GB 48 GB
ハードディスク RAID 10。300 GB 15K SAS x 4(RAID 10)1.8 TB 10K SAS x 4 1 TB 7.2K RPM NLSAS、12 Gbps 2.5 インチ(400-ALUN)x 2 500 GB(エンドポイント活動記録をサポートするために 1 TB の追加が必要)
ネットワークインターフェースカード 1 Gb イーサネットポート x 4、10 Gb イーサネットポート(バイパス対応) x 4 1 Gb イーサネットポート x 2、10 Gb イーサネットポート(バイパス対応) x 2 1 Gb イーサネットポート x 2
DVD-ROM DVD ROM、SATA DVD ROM、SATA n/a
電源 750W 冗長電源 x 2 350W 冗長電源 x 2 n/a