電子メールセキュリティ

電子メールは、サイバー犯罪者が攻撃を始め、脅威を配布するための現在最も一般的な手段です。 数が増えるに従い、攻撃はより巧妙になっています。


電子メール 412 通中 1 通

マルウェア攻撃を内包


7,710 社

毎月ビジネスメール詐欺の被害が発生

シマンテックインターネットセキュリティ脅威レポート(ISTR)によると、電子メール 412 通中 1 通はマルウェア攻撃に利用され、毎月 7,710 社がビジネスメール詐欺の被害に遭い、最も広く利用されている感染ベクトルがスピアフィッシングです。 今日の企業は、これらの新しい巧妙な脅威からクラウドおよびオンプレミスの電子メールを保護するため、包括的なセキュリティアプローチを必要としています。

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新しい課題

Advanced and zero-day threats are much more difficult to detect and stop than traditional malware

High-value targets, such as executives or finance teams, are increasingly at risk

Targeted spear phishing and business email compromise (BEC) scams are on the rise

"Built-in" capabilities of popular cloud-based email services are insufficient for today's attacks

求められる新しいアプローチ


多層型の検出テクノロジー

スパム、マルウェア、高度な電子メールの脅威を阻止


複数のスキャンエンジン

スパム、ニュースレター、マーケティングメールなどの不要な電子メールを防止


仮想マシンに対応したサンドボックスとペイロード検証機能

最も複雑な持続型の脅威を阻止


リンク保護

メール配信前とクリック時の両方でリンクの精査と評価を実施

シマンテック製品

リソース

レポート

シマンテック、Radicati 社の安全な電子メールゲートウェイ部門の最新のマーケットクアドラントでトッププレイヤーに選出

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レポート

ますます巧妙さを増すスピアフィッシングの被害を避けるには

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