強力なクラウド防御をオンプレミスセキュリティと統合

従来のオンプレミスセキュリティツールはクラウドプラットフォームとネイティブ統合しない場合があります。その結果、複雑さがさらに増す、盲点が生まれる可能性があるといったリスクが発生します。 クラウドアーキテクチャとオンプレミスアーキテクチャで異なるセキュリティポリシーとワークフローを維持する理由は何でしょうか。 シマンテックの統合サイバー防御プラットフォームなら、すべてを統合し、クラウドアプリケーションおよびインフラへの安全な段階的移行を実現します。



セキュリティ統合の
5 つの基本事項
  • 許可されているクラウド利用と許可されていないクラウド利用の可視化
  • 許可されているクラウドアプリケーションに含まれているコンプライアンスにかかわる機密データの評価
  • すべての SaaS と IaaS へのセキュリティの制御と監視の追加
  • クラウド電子メールへの強力な脅威防止の導入
  • パブリッククラウド IaaS へのアプリケーションおよびワークロード保護の拡張

1 つの統合ソリューションで、あらゆるセキュリティ資産を統合


最重要課題

課題 1
リスクが高いクラウドアプリケーションの急速な普及
一般的な企業では 1,232 のクラウドアプリケーションが使用されていて、その多くは IT 部門の承認を受けていません
課題 2
パブリッククラウドインフラの脆弱性
企業の 85% が複数のクラウドインフラプロバイダを使用しています
課題 3
主要な攻撃ベクトルは電子メール
ビジネス電子メールの漏えいによる損失額は過去 3 年間で 50 億ドルを超えています

重要なアクション

  • アクション 1
    クラウドのセキュリティの可視化と制御
    コンプライアンスリスクを軽減し、データを保護し、ハッカーから守ります
  • アクション 2
    ハイブリッドクラウドインフラを保護
    AWS、Azure、Google でワークロードレベルの攻撃を阻止します
  • アクション 3
    電子メールに対する深刻な脅威からの保護
    多層のマルウェアスキャン、フィッシング検出、クリック時の保護を追加します

その他のソリューション

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移動先や保存場所を問わず、情報を保護
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エンドポイント、ネットワーク、電子メール、クラウドにわたる高度な保護
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クラウドで完全なネットワークセキュリティアーキテクチャを実装

強力なクラウド防御をオンプレミスセキュリティと統合


最重要課題

課題 1
リスクが高いクラウドアプリケーションの急速な普及
一般的な企業では 1,232 のクラウドアプリケーションが使用されていて、その多くは IT 部門の承認を受けていません
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アクション 1
クラウドのセキュリティの可視化と制御
コンプライアンスリスクを軽減し、データを保護し、ハッカーから守ります

課題 2
パブリッククラウドインフラの脆弱性
企業の 85% が複数のクラウドインフラプロバイダを使用しています
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アクション 2
ハイブリッドクラウドインフラを保護
AWS、Azure、Google でワークロードレベルの攻撃を阻止します

課題 3
主要な攻撃ベクトルは電子メール
ビジネス電子メールの漏えいによる損失額は過去 3 年間で 50 億ドルを超えています
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アクション 3
電子メールに対する深刻な脅威からの保護
多層のマルウェアスキャン、フィッシング検出、クリック時の保護を追加します

その他のソリューション

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移動先や保存場所を問わず、情報を保護
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エンドポイント、ネットワーク、電子メール、クラウドにわたる高度な保護
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クラウドで完全なネットワークセキュリティアーキテクチャを実装

「(シマンテックのソリューションには)検索、並べ替え、フィルタ操作など、Salesforce やその他の構造化データを保護するための強力な機能があり、暗号化ポリシーオプションも豊富に用意されています」

Forrester Wave: Cloud Security Gateways(Forrester Wave: クラウドセキュリティゲートウェイ)(2016 年第 4 四半期)



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オンプレミスとクラウドに対応するハイブリッドクラウドインフラセキュリティ

Symantec Cloud Security フレームワークでオンプレミスとクラウドのセキュリティが単一のコンソールにどのように統合されているかをご確認ください
 

データを保護し、ユーザーを認証するためのリソース