ユーザーがどこからでもクラウドにアクセスできるとわかっていると、安心です

ユーザーがどこからでもクラウドにアクセスできるとわかっていると、心配です

従業員があらゆるものにどこからでもアクセスできるという確信が持てます

ユーザーを保護することが、ユーザー自身から守ることも含めて困難になっています。 したがって、重要なデータ、アプリ、システムをオンプレミス環境とクラウド環境の間で移動するときには、Web、インターネット、電子メール、SaaS をすべてカバーする統合的なアプローチにより、すべのもの(そしてすべてのユーザー)のセキュリティを確保する必要があります。

企業の保護とは、アクセスを管理することです

多要素認証の設定

権限のあるユーザーだけがネットワークとアプリにアクセスできるようにしながら、高い生産性を維持します。

統一ポリシーの適用

統一されたセキュリティポリシーを、すべてのオンプレミス環境とクラウド環境に適用します。

全面的なコンプライアンスの維持

すべてのクラウドへのアクセスとアクティビティのログを記録し、レポートを作成します。

シャドー IT の管理

ネットワークベースのコントロールポイントによってクラウドや Web アプリへのアクセスを管理し、未許可の使用を阻止します。


アクセスガバナンスが大きな違いをもたらす理由をご確認ください

正当なユーザーを権限の付与された情報にアクセスさせることこそが、クラウド時代で非常に重要なことです。 Web、電子メール、SaaS、社内アプリケーションのいずれであれ、シマンテックがどのようにイノベーションを提供し続け、企業のセキュリティを全面的に確保しながらクラウドの利用やクラウドへの移行における安全性をかつてないほど高めているかをご確認ください。

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リスクなき SaaS:

Symantec CloudSOC CASB ゲートウェイ

制御されたガバナンスへの第 1 歩

安全性とコンプライアンスを維持しながら、クラウドアプリケーションやクラウドサービスを安心して配備できます。 Forrester 社が「クラウドセキュリティゲートウェイのリーダー」と位置付けた実績あるソリューションが、シャドー IT を可視化し、クラウドアプリ内のデータを管理し、クラウドアカウントを標的とした脅威から企業を保護します。

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1,232

「一般的な企業では 1,232 のクラウドアプリが使用されていて、その多くは IT 部門の承認を受けていません」

–2017 年上半期シャドーデータレポート

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