Office 365 への移行時 にクラウドのセキュリティを確保

旧来の生産性ツールから Office 365 に移行することで、クラウド時代に対応する強力な効率向上を目指す企業は、 機会とリスクの両方を 得ることになります。 Microsoft 社は基本的な保護を提供していますが、 企業を高度な脅威から保護し、データのコンプライアンスとセキュリティを確保するうえで十分とは言い切れません。 クラウドやその先で アプリ、データ、電子メールのセキュリティを確保するためには、真の統合アプローチが不可欠です。



Office 365 向けセキュリティの
3 つの基本事項
  • シャドーデータの評価と制御
  • アカウント不正使用の監視
  • 電子メールの保護の多層化

統合ソリューションがすべてのクラウドアプリ
にわたって サイロ化の問題を解決


最重要課題

課題 1
シャドーデータ
クラウドに保存されている すべてのシャドーデータ の 20% が広範囲に共有されています
課題 2
電子メールのセキュリティ
毎日 400 以上の企業がビジネスメール詐欺の標的にされています
課題 3
ユーザーリスク
現在、高リスクの ユーザーは 47% の企業に 集中しています

重要なアクション

  • アクション 1
    機密データのガバナンス
    Office 365 およびすべてのクラウドアプリ に潜むシャドーデータを識別し、制御します
  • アクション 2
    Office 365 の電子メールの保護
    多層的な保護により、スピアフィッシング、ランサムウェア、ビジネスメール詐欺などの高度な電子メール脅威を防止します
  • アクション 3
    高リスクユーザーの制御
    ユーザーのふるまいを監視し、悪質な活動を 阻止します

その他のソリューション

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ユーザー ID の認証
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機密データの保護

統合ソリューションがすべてのクラウドアプリ にわたってサイロ化の問題を解決


最重要課題

課題 1
シャドーデータ
クラウドに保存されている すべてのシャドーデータ の 20% が広範囲に共有されています
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アクション 1
機密データのガバナンス
Office 365 およびすべてのクラウドアプリ に潜むシャドーデータを識別し、制御します

課題 2
電子メールのセキュリティ
毎日 400 以上の企業がビジネスメール詐欺の標的にされています
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アクション 2
Office 365 の電子メールの保護
多層的な保護により、スピアフィッシング、ランサムウェア、ビジネスメール詐欺などの高度な電子メール脅威を防止します

課題 3
ユーザーリスク
現在、高リスクの ユーザーは 47% の企業に 集中しています
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アクション 3
高リスクユーザーの 制御
ユーザーのふるまいを監視し、悪質な活動を 阻止します

その他のソリューション

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ユーザー ID の認証
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機密データの保護

「クラウドでの危険度が高い ユーザー活動の 71% は、 データの漏えいが試みられたことを示します」

2017 年上半期シャドーデータレポート



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専門家の知見

シマンテック製品戦略および製品運用バイスプレジデントの Mark Urban が、Office 365 への安全な移行について解説します。
 

Office 365 に移行するためのリソース